AORcの歩き方「イミナシ」


[名詞]いわずと知れた「All Oyaji RCcar= Culb」のこと。BORc、SORcなどの分科会も存在する。日本語で言うと「おやじのラジコン天国」。

[名詞]馬鹿おやじRCcar= Culbのこと。遊びのためには金と暇と惜しまず家族を顧みず、遅く帰って奥さんに雷を落とされるおやじ達の集まりである。

[名詞]スケベおやじRCcar= Culbのこと。主なメンバーはかつよし氏・niC氏・マツバラ氏。かなり大量の会員が存在する模様。

[名詞]ペイントおやじRCcar= Culbのこと。ichi氏が師匠と仰がれているボディのペイントの達人集団。

[名詞]以前は電脳おやじRCcar= Culbであったが、ワールドドロームにAORcで参戦してからドロームおやじRCcar= Culbに意味が置き換わっている。ワールドドロームに参戦している、もしくは参戦希望のおやじの集まり。

[名詞]AORcのMLはメールの量が尋常ではなく、1〜2週間読まないと未読が1000通になることもある。しかしその大半がゴミメールであることは明らかである。

[感嘆詞]おぐっちゃん氏の笑い声。本当にこう笑うらしい。ギャグの後に文末に使用するのが正しい使い方。[文例]自分が欲しいものは以前にも増して買うし、子供には教育上「我慢」ということをキッチリ教えてます。どひゃどひゃ

[感嘆詞]おぐっちゃん氏の笑い声。本当にこう笑うらしい。ギャグの後に文末に使用するのが正しい使い方。[文例]レースクイーンとして登場していただきたい。予選上位者はハンデとして、決勝中に視界にチラチラはいるとか。ガハハ

[感嘆詞]最近おぐっちゃん氏が流行らせたいと思っている言葉。 文例はどひゃどひゃ参照のこと。

[○○詞]富山弁。最近かつよし氏が流行らせたいと思っている言葉。適用範囲は広く何につけてもよい。

[○○詞]最近かつよし氏が流行らせたいと思っている言葉。「の」は5回が基本。

AORc内でカニパン氏がはじめて使ったことば。AORc内ではみんなの意見を聞くことが多く、そのレスを返すために編み出された投票方法。

AORc内でカニパン氏がはじめて使ったことば。普通は「〜です」というところで使う。[文例]カニパンでし。

[動詞]=すみません。kame氏が初めて使ったことば。心がこもっているとは限らないので注意。

[名詞・動詞]寸止めなしのぶつかりRC稽古のこと。だいたい寸止め出来るなら最初からクラッシュなんてしない。

[名詞・動詞]極真ラジコンに近いが、どちらかといえば真面目に練習する意味合いの方が強いようである。最後まで無事に走りきったものが勝ち、レース中に熱くならずに、コンスタントに淡々と走る練習を指す。

[名詞・動詞]絶対並んで抜けられないコーナーに数台並んで進入し、クラッシュしてマシンを壊してへらへら笑うための模擬レース。

[名詞]→極真ラジコン、チキチキ、乱取り稽古

[名詞]バッテリー

[名詞]所沢リバティランド。izu@氏がここへ来るときに、家族に「床屋に行って来る」というところからついた名前。

[名詞]田無RCサーキット。ここで頻繁に乱取り稽古が行われるために「乱取り」→「ランドリー」→「洗濯屋」となった。→木曜会

[動詞]田無RCサーキットで走行すること。

[名詞]川崎サトーホビー加瀬サーキット。

[名詞]川崎サトーホビー加瀬サーキット。倉庫を改造して使っているサーキットのため、夏は灼熱地獄と化す。

[人名]加瀬サーキットの店長。

[名詞]富山県のツインホビーのこと。

[名詞・動詞]マシンにヘッドライトやブレーキランプなどを装備すること。最近は過激化が進み、マシン全体が光るマシンも存在する。→働くクルマ

[名詞]タミヤのM01ミニクーパーが元祖のいわゆるミニシャーシのこと。AORc内では一番アツいカテゴリーである。niC氏のようなミニのEXPも存在する。決して屋根にカップ麺を載せたり両さんを縛り付けたりする為のマシンではない。

[名詞]だいな氏の製作したRS4ミニ低重心化バージョンとその仲間達のこと。

[名詞]米国マイクロチップテクノロジ社(Microchip Technology Co.)= 製のシングルチップCPUのこと。チョイ用からアンプの制御などかなり色々使える便利なCPUである。AORcではこれを電飾の制御に使用している。

[名詞]トゥエルブのシャーシにツーリングボディを載せたバージョン。はる氏やチラノ氏がはまっている。

[名詞]タミヤF103にプロテンのボディを載せたもの。

[名詞]GTO 962Mのこと。

[名詞]スーパーラジコン。いわずと知れた同店の広告コピーが由来である。

[名詞]イエローサブマリンのこと。

[感嘆詞]チキチキや乱取りで相手を吹っ飛ばしたときに一言いう言葉。

[名詞]電飾から派生した新しいジャンルのマシン。ミニパトや救急車、道路公団車等がある。

[名詞]AORcの走行会がある時におぐっちゃんが持ってくるAORcの看板とファミレスにある三角柱のこと。

[名詞]ウエッジシェイプのボディをミニやトゥエルブに載せて、ツーリングカーにオカマを掘ること。クサビが効いて、ツーリングカーはひっくり返る。

[名詞]おぐっちゃんギャラリーの中の「バッテラの謎に迫る」「加瀬耐久最終戦」「チャンプが加瀬にやってきた」をまとめた3冊の小冊子。定価300円。

→聖書

[名詞]奥さんのこと

[名詞・動詞]ごく当たり前のように駐車場ミーティングするAORcメンバーは家に遅く帰るので、奥さんに雷を落とされる。→駐車場ミーティング

[名詞]専門はとみながさん。誰か他の人をだしに使い、自分のせいで帰りが遅くなるのではないといいわけをすること。

[名詞・動詞]木曜日に洗濯する人々のこと。→洗濯屋、洗濯する

[名詞・動詞]サーキットが営業終了してから、駐車場で延々立ち話をすること。実りの少ない会議である。→落雷

[名詞]タミヤスポーツチューンモーター、通称スポチュン。

[名詞]チームMockyのコードネーム。特にMocky特製バッテラのことを指す。あまり有名になっても迷惑がかかるということから皆が配慮して誰も本当の名前をあかさない。

[人名]他人のハンドルネームとよく似たハンドルで書き込み、周囲を混乱させること。ステック型プロポのことではない。

 


ややこしいハンドルネーム&複数のハンドルネームを持つお方(敬称略)